「明るい平和社会をめざす」をスローガンに県民を対象とし、障害児・者及び高齢者等への福祉活動を通じて、健康で安心して暮らせる社会をつくり、福祉の増進に寄与することを目的とする。
団体概要
- 名称
- 特定非営利活動法人モンゴル沙漠化防止植林の会(旧名称:内モンゴル沙漠化防止植林の会)
- 法人種別
- NPO法人
- 設立
- 2011-12-09
- 所在地
- 千葉県匝瑳市堀川495番地17
- ホームページ
- https://sites.google.com/view/mongolshokurin
- 所轄庁
- 千葉県
世界全体で急速に沙漠化が進行し、陸地面積の25%が沙漠化し、全人口の17%がその影響を受けているといわれています。中国の沙漠化は年間約7万haの勢いで急速に進み、すでに国土面積の30%が沙漠化し、約5億人がその影響を受けています。沙漠化の原因には、乱開発、乱伐採、過放牧、地球温暖化、人口増加などがあげられます。 また、モンゴル国でも国土面積の90%近くが沙漠化の脅威にさらされ、さらには温暖化の影響で草原の下の永久凍土が融け、洪水被害や温室効果ガスの大気中への大量放出に拍車をかけています。モンゴル国では、気候変動と沙漠化の対策に最適な方法は植林であると考え、2030年までに「10億本植樹国民計画」を始動させました。しかし、10億本の目標達成には遥か遠く、多くの民間ボランティア等の協力を必要としています。 モンゴル沙漠化防止植林の会では、地域住民・動物・植物の多様性を考慮に入れた共生モデル林を
この法人は、モンゴル国及び中国内モンゴル地域等に対して、沙漠化防止に関する事業を行い、現地住民の生活向上に寄与することを目的とする。
財務
情報の出どころ
- 名称・法人番号・所在地
- 国税庁 法人番号公表サイト
- 定款の目的・活動分野・所轄庁・設立
- 内閣府 NPO法人ポータルサイト
- 電話・ホームページ・事業所の一覧
- WAM NET 現況報告書
掲載内容は、公的な公開データ(国税庁・内閣府・WAM NET)を元に整理したものです。分野の分類は法人名や届出内容からAIで自動で判定しており、団体の方が選んだものではありません。事実と異なる箇所があればお知らせください。 訂正を依頼する(対応の記録を残します)。